40余年の活動の中で、経済界、芸能界を代表する方々にも ご参加頂いております。

「このすばらしいオーケストラを永続させ、また一層発展させるため、
精神的経済的に後援してゆく会をつくりたい。」
ジュニア・フィルハーモニック・オーケストラ後援会は、
オーケストラが創立した1972年の翌年・1973年に、
私たちの活動に感銘してくださった方が世話人となり、11名の発起人を集め発足しました。
発足間もない1974年の会員は42名を数え、
経済界、芸能界を代表する方々にもご参加頂きました。

それから40余年。
発足時から在籍してくださっている方々や私たちの活動を知り、
会員となってくださった方々など現在では会員数244名(2015年1月現在)となり、
子供たちを“精神的経済的に後援する”裾野が着実に広がっています。

会員の皆様から頂戴するご支援は、音楽を志す子供たちにとって、
かけがえのないものであると同時に、広く日本の音楽文化を育む一助にもなっています。

温かいご支援を、若者とその未来へ。
皆様のお気持ちを受けて、羽ばたく若者たちがいます。

ジュニア・フィルハーモニック・オーケストラ後援会 後援会長:日野原  重明(聖路加国際病院名誉院長) 特別後援:住友商事株式会社 年会費:一口/10,000円 特  典:年2回の自主公演へご招待差し上げるとともに、ご芳名を公演プログラムに掲載させて頂きます。 お申し込み:事務局/TEL.03-3748-5441 Mail お気軽にお問い合わせください。